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      <title>アジア!亜細亜!Asia!</title>
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      <description>アジア情報を網羅した総合サイトです。アジア、インド、タイ、ベトナム、韓国など。</description>
      <language>ja</language>
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      <item>
         <title>ベストシーズン</title>
         <description><![CDATA[<div class="text"><p>気候に関しては日本と似ている部分があります。</p>
<p><br /></p>
<p>・<span class="style1">4～5月</span></p>
<p>・<span class="style1">9～10月</span></p>
<p>韓国は夏は暑く、冬の訪れが早く寒さが厳しいということから、春と秋が<strong>ベストシーズン</strong>だと思われます。</p>
</div>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21韓国</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 14:46:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>時差</title>
         <description><![CDATA[<div class="text"><p>日本との時差はありません。</p>
<p>時差はありませんが、位置的には日本よりも西に位置するので、日の出と日の入りが日本よりも少し遅いです</p></div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_104.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21韓国</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 14:50:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ホテル</title>
         <description><![CDATA[<div class="text"><table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="3"  summary="ホテル">
<tr>
  <td colspan="2"><p><span class="style2">インペリアル パレス ホテル</span>　金浦空港から車で約10分</p></td>
  </tr>
    <tr>
      <td width="20%">&nbsp;</td>
      <td width="84%">&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td colspan="2"><p><span class="style1">客室には全てサービスエクスプレスシステムが導入している真新しいホテル</span></p>
      <p>繁華街の中心に位置し、、総合運動場、貿易センター、高速バスターミナル、空港ターミナルまで近く便利です。</p></td>
  </tr>
    <tr>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><strong>● 施設</strong></td>
      <td>レストラン、コーヒーショップ、ナイトクラブ、売店、駐車場、プール、ラウンジ、美容室、会議室、ビジネスセンター 
 </td>
    </tr>
    <tr>
      <td><strong>● サービス</strong></td>
      <td>日本語スタッフ、日本語テレビ放送
</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><strong>● 客室設備</strong></td>
      <td>スリッパ、バスローブ、ミニバー、電話、冷蔵庫、コーヒーメーカー、テレビ、ドライヤー、タオル、ボディーローション石鹸、シャワーキャップ、フォームバス
</td>
    </tr>
</table>
<p><br /></p>
<p><br /></p>
<p><br /></p>
<table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="3"  summary="ホテル">
<tr>
  <td colspan="2"><p><span class="style2">ソウル パシフィックホテル</span>　仁川国際空港から車で約50分</p></td>
  </tr>
    <tr>
      <td width="20%">&nbsp;</td>
      <td width="84%">&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td colspan="2"><p><span class="style1">ソウルの夜景と美しい韓江を眺めることができるモダンな雰囲気のホテル</span></p>
      <p>大理石の豪華な雰囲気、白い壁と木調のインテリアで統一されています。日本人の宿泊が多く日本可能なスタッフ多く勤務しております。</p></td>
  </tr>
    <tr>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><strong>● 施設</strong></td>
      <td>レストラン、ヘルスクラブ、コーヒーショップ、売店、駐車場、プール、会議室、ビジネスセンター、サウナ</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><strong>● サービス</strong></td>
      <td>コンシェルジェ、セーフティボックス、日本語メニュー、日本語テレビ放送、日本語スタッフ</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><strong>● 客室設備</strong></td>
      <td>テレビ、エアコン、金庫、スリッパ、バスローブ、ミニバー、電話、冷蔵庫  
</td>
    </tr>
</table></div>                   ]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_105.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21韓国</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 14:55:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>バーミヤン渓谷</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">
<p>カブールの北西、山岳地帯に位置するバーミヤン渓谷に設定されたユネスコの世界遺産(古代遺跡群、文化的景観)</p>
<p><br /></p>
<p>高さ55mの<strong>西大仏</strong>と38mの<strong>東大仏</strong>の2体の大仏をはじめとする多くの巨大な仏像が彫られた。石窟内にはサーサーン朝のペルシア美術の影響を受けた壁画が描かれるようになった。バーミヤーンの仏教文化は繁栄をきわめ、630年に唐の仏僧玄奘がこの地を訪れたときにも依然として大仏は美しく装飾されて金色に光り輝き、僧院には数千人の僧が居住していたという。</p>
<p><br /></p>
<p>しかし、1979年のソビエト連邦のアフガニスタン侵攻以来アフガニスタンで続いてきたアフガン紛争によって大仏は大きな被害を受けることになった。2001年には当時のアフガニスタンのターリバーン政権により爆破され、遺跡は壊滅的な被害を蒙った。紛争終結後の調査により、一連の混乱と破壊により大仏のみならず、石窟の壁面に描かれた仏教画のおよそ8割が失われたと報告されている。
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_106.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アフガニスタン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 20:18:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ボロブドゥール </title>
         <description><![CDATA[<div class="text">
<p>
ジャワ島中部のジョクジャカルタ近郊にある大乗仏教の世界的な石造遺跡。方形段の各層の回廊には浮彫が彫られ、その上部に築かれた円形段の最上層の仏塔まで、仏教の宇宙観を現している。1983年以降、ユネスコの援助をうけて、大規模な修復作業がすすめられている。
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_107.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03インドネシア</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 20:32:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アンコール遺跡群</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">
<p><span class="style1"><strong>アンコール遺跡群</strong></span></p>
<p>カンボジア中部の深い密林の奥深くにアンコール王朝の壮大な寺院群が建てられている10～15世紀にかけてインドシナ半島南部にアンコール王朝が誕生し、最盛期の12～13世紀にかけて、アンコール・ワット、アンコール・トムなどの寺院群が造られた。</p>
<p><br /></p>
<p><span class="style1"><strong>アンコール・ワット</strong></span></p>
<p>アンコール･ワットは12世紀前半、スールヤヴァルマン2世がヒンドゥー教の寺院として建立したもので、王の死後墳墓寺院として建てられました。3重の回廊がめぐらされた壮大なスケール、ヒンドゥー教の世界観を表現している。さらに建物全体に施されたレリーフには、ヒンドゥー神話の物語が彫り込まれている。</p>
<p><br /></p>
<p><span class="style1"><strong>アンコール・トム</strong></span></p>
<p>アンコール・トムは12世紀末、ジャヤヴァルマン7世によって都城として造られた。仏教を深く信仰していた王様は、四面仏顔塔で有名なバイヨン寺院を城の中心に建設した。20年にわたる内戦によって、アンコール寺院群は戦火にまみれ、長く放置されてきたが、内戦終結後の1992年、危機に瀕する世界遺産に登録され、ユネスコを中心に保護活動が続けられている。</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_108.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04カンボジア</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 20:35:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アヌラーダプラ</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">
<p><span class="style1"><strong>アヌラーダブラ</strong></span></p>
<p>2500年前のスリランカの都。南北5キロ東西2キロにわたって遺跡が存在している。</p>
<p><br /></p>
<p><span class="style1"><strong>イスルムニヤ精舎</strong></span></p>
<p>通称ロックテンプルとも呼ばれる。本堂に色鮮やかな仏陀像、壁には様々な絵が描かれている。寺院の岩の上からのアヌラーダプラの町の眺めと遺跡群の中でも見ごたえのある寺院。
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_109.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06スリランカ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 20:58:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>パハールプール仏教僧院遺跡</title>
         <description><![CDATA[<div class="text"><p>首都ダッカから北西200kmほどに位置するパハールプール仏教僧院遺跡は、パーラ朝2代ダルマパーラ王により創建された仏教寺院である。パーラ朝において仏教は歴代の王の保護を受けて大いに発展して、また仏教寺院も多数造られたが、このパハールプール仏教僧院もその一つである。</p>
<p>一辺が300mの四方の敷地で、北面中央に入り口を設け、その周囲四面にわたり177の房室を備えている。中庭中央に十字型プランをした塔院が配されている。十字型プランの基壇を階段状に積み重ねて造られており、最上段には高塔があったといわれる。嘗ては基壇の壁面にはテラコッタ浮き彫りの鏡板が3000点近くはめ込まれており、仏教尊像・ヒンドゥー神像のほかに人間や動物の生活も主題とされている。</p>
<p>その他に中庭には小祠堂などの遺構が散在しており、これらの建造物はすべて煉瓦造りである。創建当時は各地から修行僧が集まり教学研究などに励んだといわれるが、仏教自体はそののち次第に勢力を強めてきたヒンドゥー教に押され衰退の色を強め、13世紀にはイスラム勢力の進入により仏教はインドにおいて壊滅状態になった。1925年～1934年に、カルカッタ大学とインド考古局により発掘調査が行われその存在が明らかにされたが、建築・歴史的に貴重な遺跡であるとして、ユネスコの世界文化遺産に登録されている。</p></div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_110.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09バングラデシュ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 21:26:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>モヘンジョ・ダロ遺跡 </title>
         <description><![CDATA[<div class="text">シンド州中北部にある古代都市モヘンジョ・ダロの遺跡。この遺跡はインダス川下流の左岸に位置し、古代の四大文明のひとつといわれるインダス文明を解明する最大の手がかりとなっている。碁盤目状の街路と区画、排水設備などが完備され、豊かな都市生活のようすがうかがわれる。</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_111.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10パキスタン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 22:03:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>フィリピンのバロック様式教会</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">フィリピンがスペイン統治下にあった16世紀に建てられた。教会はヨーロッパのバロック建築の影響を受けた石造の教会。要塞としての機能も併せ持っているといわれている。マニラの教会は、1571年に建築されたフィリピン最古の教会といわれている。この教会の礼拝堂にはステンドグラスでできた窓と、天井と壁に壁画が残っている。
</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_112.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11フィリピン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 22:20:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>トゥバタハ岩礁海洋公園</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">トゥバタハ岩礁海中公園は2つの岩礁と大きな珊瑚礁からなる。珊瑚礁は、東南アジア最大ともいわれる。海亀など海洋動植物の宝庫でもある。近年は、ダイナマイトを使用した漁法が行われている。このため、珊瑚礁への破壊が心配されており、環境保全対策が急がれている。
</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_113.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11フィリピン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 22:25:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>石窟庵本尊</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">花崗岩を組み合わせて人工的に作られた。内部構造は、入り口から前室・扉道・主室の3つに分かれている。前室は本尊が東の方向を向くように設計されている。一番奥の主室に本尊である釈迦如来坐像が設置されている。主室はドーム型の形状、前室・扉道は直方体の形状をしている。花崗岩を積み上げた後、土が被せられたと考えられている。花崗岩の壁には、菩薩像や四天王像などの石仏が掘り込まれている。扉道の入り口両側に仁王像が彫られている。</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_114.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21韓国</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 22:42:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>モルディブのサンゴの島々</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">モルディブには広くても 13k㎡ を超える島はないです。島々は堡礁や環礁からなっていて、澄んだ礁湖、白い砂浜、魚が生息するサンゴ礁が観光客に人気があります。しかし一部では、地球の温暖化による海面の上昇で、21世紀の初めには高い土地のないモルディブは水没すると予想されている。</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_115.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18モルディブ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 10:01:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>セナド広場</title>
         <description><![CDATA[<div class="text">モザイクのタイルが敷き詰められたマカオを象徴する広場。広場を囲むようにゴシック様式の歴史的な建物が並び、ヨーロッパの雰囲気を残しています。セナド広場から、他の名所まで道が伸びているので観光の起点にすると便利だと想います。 </div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_116.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15マカオ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 10:19:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>オマール・アリ・サイフディン・モスク </title>
         <description><![CDATA[<div class="text">ブルネイの首都バンダルスリブガワンにあるオマール・アリ・サイフディン・モスク。このモスクは28代目スルタンにちなんで名づけられ、1958年、イタリア人建築家の設計により建設された。金のドームをもつモスクで、壁と床はイタリアふうの大理石でできている。モスク正面のブルネイ川には、16世紀の屋形船を復元した石造のレプリカが浮かんでいる。</div>]]></description>
         <link>http://www.asiauser.net/2007/08/post_117.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13ブルネイ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 10:23:09 +0900</pubDate>
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